装備と持ち物 -equipment-

季節や山での過ごし方によって、必要になってくる装備や持ち物も異なってきます。
以下の項目より、それぞれのご希望に合わせて必要となる装備・持ち物リストをご確認ください。

雪のある時期(残雪期)
4月中旬~7月上旬頃
雪のない時期(夏山期・紅葉期)
7月中旬~10月中旬頃
雪のある時期(新雪期)
10月下旬~11月下旬頃
 日帰り  日帰り  日帰り
 山小屋泊  山小屋泊  山小屋泊
   テント泊  

―アウトドア用品のレンタル

山を安全に楽しく歩くには雨具や登山靴、リュックといった最低限の装備が、またテントで泊まるとなると寝袋やマットなども必要になってきます。
しかし一通りのアウトドア用品を揃えるにはかなりの費用がかかり、登山未経験者の人にとっては選ぶ基準も難しくなってきます。
トラバースでは山歩きを始めるにあたり、ファーストステップの軽減と、より山の魅力を味わってもらえる環境を提供することを目的に 以下一部アウトドア用品のレンタルを行っています。

有料レンタル

リュックサック ご希望のプランに合わせた大きさ(30~50ℓ程度)のもの。リュックサックカバー付き。
500円 / 1日  1000円 / 1泊2日  1500円 / 2泊3日
雨具 ゴアテックス社製の防水透湿性が高い(濡れや蒸れに強い)素材で上下分かれたセパレートタイプのもの。
500円 / 1日  1000円 / 1泊2日  1500円 / 2泊3日

 

無料レンタル

※テント泊プランを希望される方へは以下の持ち物の無料レンタルを行っております

テント 人数に応じたテントをご用意します。
寝袋(シュラフ) 登山用の軽量で温かい寝袋をご用意します。
個人用マット まるめて持ち運ぶロールタイプのもの。リュックの外側に装着して持ち運びます。
ヘッドランプ 軽量で小型のもの。
調理道具・食器 プラスチックもしくはアルミ製の食器、スプーン、フォーク。


※寝袋(シュラフ)・個人用マット・ヘッドランプ・食器等は、当日ガイドスタッフよりお渡しし、各自リュックに入れてお持ちいただく形になります。

ー 雪のない時期 -

 日帰り

必要なもの

リュックサック
※レンタル可(有料)
下記の持ち物をすべて入れることのできる大きさのもの(20~35リットルくらいのものがおすすめ)。 ※中に入れるものはスタッフバック(ビニール袋)やジップロックなどを使用し、なるべく濡れないようにすることをおすすめします。
雨具
※レンタル可(有料)
防水性の高い素材のもので、上下が分かれているもの。ゴアテックス社製のものが防水透湿性が高く(濡れや蒸れに強い)、値段は高めですがおすすめです。
登山靴 足首の安定するミドルカットタイプのものやハイカットタイプのものが安心です。
※登山靴は使用頻度によらず、一定期間が経過したものは劣化の影響から靴底が突然剥がれてしまう場合があります。古くなったものや、久しぶりに使用する場合は特に注意してください。また、新しいものは靴ずれの心配もありますので、事前に一時間以上歩行されることをおすすめします。
防寒着 立山では夏季シーズンでも最低気温が10℃以下になる日もあります。また、風が吹くと体感気温がグッと下がるため、フリースや防風性のある上着などが必要です。
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低くなります。
水筒 ペットボトルなどでもOK。標高の高い山の上では、想像以上に水分を消費しがちです。高山病の予防や脱水状態にならないためにもこまめに水分を取る必要があります。1リットルを目安にご用意ください。
※途中の山小屋などで購入することもできます。
お弁当 おにぎりやサンドイッチなど、適量を手軽に食べられるものがおすすめです。
行動食 行動中の休憩時間などに食べるおやつです。かさばらず、食べやすいものがおすすめです。

あると便利なもの

リュックカバー 雨天時にリュックサックにカバーをかけて防水することで、中のものが濡れるのを防ぎます。
帽子 山の強い日差しを避けるために使用します。また、頭の保護にもなります。
サングラス・
日焼け止め
平地に比べ紫外線が強いため、日差しから目や肌を守ります。
手袋 稜線などで冷たい風が吹くときの冷え防止として、また岩場などを通る際に使用して手を保護します。(軍手でも可)
着替え一式・
洗面用具
下着・靴下・Tシャツなど。下山後に着替えることでリフレッシュできます。
※室堂周辺の山小屋では外来入浴をすることもできます。(外来入浴は各自負担で@600円~700円)
ストック コンパクトに収納できるものが持ち運びに便利です。特に下山時に膝や腰にかかる負担を軽減させるのに役立ちます。
トイレットペーパー 万が一の時にはあると助かります。
※芯を抜いて半分くらいの量にしたものをジップロックなどに入れて携帯しておくと便利
現金(小銭) 基本的に行動中に利用させていただくトイレはチップ制(100円 / 回)になるため、小銭を用意しておくと便利です。

ー 雪のない時期 -

 山小屋泊

必要なもの

リュックサック
※レンタル可(有料)
下記の持ち物をすべて入れることのできる大きさのもの(20~35リットルくらいのものがおすすめ)。 ※中に入れるものはスタッフバック(ビニール袋)やジップロックなどを使用し、なるべく濡れないようにすることをおすすめします。
雨具
※レンタル可(有料)
防水性の高い素材のもので、上下が分かれているもの。ゴアテックス社製のものが防水透湿性が高く(濡れや蒸れに強い)、値段は高めですがおすすめです。
登山靴 足首の安定するミドルカットタイプのものやハイカットタイプのものが安心です。
※登山靴は使用頻度によらず、一定期間が経過したものは劣化の影響から靴底が突然剥がれてしまう場合があります。古くなったものや、久しぶりに使用する場合は特に注意してください。また、新しいものは靴ずれの心配もありますので、事前に一時間以上歩行されることをおすすめします。
防寒着 立山では夏季シーズンでも最低気温が10℃以下になる日もあります。また、風が吹くと体感気温がグッと下がるため、フリースや防風性のある上着などが必要です。
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低くなります。
着替え一式・
洗面用具
下着・靴下・Tシャツなど。室堂周辺の山小屋では入浴施設を備えています。
※稜線上の山小屋ではお風呂に入ることができません。
水筒 ペットボトルなどでもOK。標高の高い山の上では、想像以上に水分を消費しがちです。高山病の予防や脱水状態にならないためにもこまめに水分を取る必要があります。1リットルを目安にご用意ください。
※宿泊先の山小屋で水やお湯、お茶をいただくことができます。
お弁当 おにぎりやサンドイッチなど、適量を手軽に食べられるものがおすすめです。
※2日目のお弁当が必要な場合は前日に山小屋で注文することができます。(各自負担で@1000円程になります)
行動食 行動中の休憩時間などに食べるおやつです。かさばらず、食べやすいものがおすすめです。

あると便利なもの

リュックカバー 雨天時にリュックサックにカバーをかけて防水することで、中のものが濡れるのを防ぎます。
帽子 山の強い日差しを避けるために使用します。また、頭の保護にもなります。
サングラス・
日焼け止め
平地に比べ紫外線が強いため、日差しから目や肌を守ります。
手袋 稜線などで冷たい風が吹くときの冷え防止として、また岩場などを通る際に使用して手を保護します。(軍手でも可)
ストック コンパクトに収納できるものが持ち運びに便利です。特に下山時に膝や腰にかかる負担を軽減させるのに役立ちます。
トイレットペーパー 万が一の時にはあると助かります。
※芯を抜いて半分くらいの量にしたものをジップロックなどに入れて携帯しておくと便利
現金(小銭) 基本的に行動中に利用させていただくトイレはチップ制(100円 / 回)になるため、小銭を用意しておくと便利です。

ー 雪のない時期 -

 テント泊

必要なもの

リュックサック
※レンタル可(有料)
下記の持ち物をすべて入れることのできる大きさのもの(20~35リットルくらいのものがおすすめ)。 ※中に入れるものはスタッフバック(ビニール袋)やジップロックなどを使用し、なるべく濡れないようにすることをおすすめします。
雨具
※レンタル可(有料)
防水性の高い素材のもので、上下が分かれているもの。ゴアテックス社製のものが防水透湿性が高く(濡れや蒸れに強い)、値段は高めですがおすすめです。
登山靴 足首の安定するミドルカットタイプのものやハイカットタイプのものが安心です。
※登山靴は使用頻度によらず、一定期間が経過したものは劣化の影響から靴底が突然剥がれてしまう場合があります。古くなったものや、久しぶりに使用する場合は特に注意してください。また、新しいものは靴ずれの心配もありますので、事前に一時間以上歩行されることをおすすめします。
防寒着 立山では夏季シーズンでも最低気温が10℃以下になる日もあります。また、風が吹くと体感気温がグッと下がるため、フリースや防風性のある上着などが必要です。
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低くなります。
着替え一式・
洗面用具
下着・靴下・Tシャツなど。テント場には野営管理所があり、トイレや洗面所をいつでも利用することができます。水も豊富に出ています。また、テント場の目の前には山小屋があり、外来入浴をすることができます。
※外来入浴は各自負担で@600円~700円になります。
水筒 ペットボトルなどでもOK。標高の高い山の上では、想像以上に水分を消費しがちです。高山病の予防や、脱水状態にならないためにも、こまめに水分を取る必要があります。1リットルを目安にご用意ください。
※途中の山小屋などで購入することもできます。
お弁当 おにぎりやサンドイッチなど、適量を手軽に食べられるものがおすすめです。
行動食 行動中の休憩時間などに食べるおやつです。かさばらず、食べやすいものがおすすめです。


あると便利なもの

リュックカバー 雨天時にリュックサックにカバーをかけて防水することで、中のものが濡れるのを防ぎます。
帽子 山の強い日差しを避けるために使用します。また、頭の保護にもなります。
サングラス・
日焼け止め
平地に比べ紫外線が強いため、日差しから目や肌を守ります。
手袋 稜線などで冷たい風が吹くときの冷え防止として、また岩場などを通る際に使用して手を保護します。(軍手でも可)
ダウンジャケット 軽量でコンパクトに収納できる薄手のダウンジャケットがおすすめです。
日が沈むと気温も急激に下がり始めます。夕暮れ時の時間帯にテント場でボーっとしたいときなどにはとても重宝します。
ストック コンパクトに収納できるものが持ち運びに便利です。特に下山時に膝や腰にかかる負担を軽減させるのに役立ちます。
サンダル テント場に到着後、周辺で使うのに便利です。
トイレットペーパー 万が一の時にはあると助かります。
※芯を抜いて半分くらいの量にしたものをジップロックなどに入れて携帯しておくと便利
現金(小銭) 基本的に行動中に利用させていただくトイレはチップ制(100円 / 回)になるため、小銭を用意しておくと便利です。

こちらで用意するもの

※個人的に使用しているものがあればぜひお持ちください。
※レンタル品は当日ガイドスタッフよりお渡しし、各自お持ちいただく形になります。

テント 人数に応じたテントをご用意します。
※基本的に参加者用とスタッフ用の2つのテントを使用します。
寝袋(シュラフ) 登山用の軽量で温かい寝袋をご用意します。
個人用マット テントの中で快適に眠れるように寝袋の下に引きます。ロールタイプのもので、リュックの外側に装着して持ち運びます。
ヘッドランプ 夜間、テント場周辺で使用します。
調理道具・食器 プラスチックもしくはアルミ製の食器、スプーン、フォーク。
※マイ箸、マイスプーン、マイカップなどの持参は大歓迎です。

ー 雪のある時期 -

 日帰り

必要なもの

リュックサック
※レンタル可(有料)
下記の持ち物をすべて入れることのできる大きさのもの(20~35リットルくらいのものがおすすめ)。 ※中に入れるものはスタッフバック(ビニール袋)やジップロックなどを使用し、なるべく濡れないようにすることをおすすめします。
雨具
※レンタル可(有料)
防水性の高い素材のもので、上下が分かれているもの。ゴアテックス社製のものが防水透湿性が高く(濡れや蒸れに強い)、値段は高めですがおすすめです。
登山靴 長時間雪面の上を歩くことになるので、防水性のある靴が必須になります。登山靴の場合はくるぶしまで覆うことのできるハイカットタイプのものが安心です。散策コースによっては長靴やスノーボードブーツなどでも対応できます。
※登山靴は使用頻度によらず、一定期間が経過したものは劣化の影響から靴底が突然剥がれてしまう場合があります。古くなったものや、久しぶりに使用する場合は特に注意してください。 また、新しいものは靴ずれの心配もありますので、事前に一時間以上歩行されることをおすすめします。
スパッツ(ゲーター) 登山靴の中に雪が入らないように靴とズボンの裾を覆うもの。積雪の状態によっては、足が雪に深く沈む場合もあるので、ひざ下くらいまで覆うことのできる丈の長いものがおすすめです。
防寒着 日差しがあるときにはシャツ一枚で歩けるような日になることもありますが、雪が降ってきても大丈夫な十分な防寒着を携帯しておく必要があります。フリースや防風性のある上着、ダウンジャケット(軽量でコンパクトに収納できる薄手のものがあると便利)などを用意しておきましょう。
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低く、5月でも天候によっては真冬のように吹雪くことがあります。また、例年10月上旬頃には初雪の季節になります。
帽子 冷たい風や強い日差しを避けるために使用します。気温の低い春先、晩秋は耳を覆うことのできるニット帽があると重宝します。
グローブ(手袋) 気温低下や降雪による冷えから手を保護します。保温性のあるインナーグローブと防水性のあるアウターグローブを併用すると様々な天候に対応することができるので便利です。
サングラス・日焼け止め 春先は紫外線量が特に多く、また雪面からの反射の影響も大きいため十分な対策が必要です。
真っ白い新雪が降った後などは雪面からの反射でサングラスがないと眩しくて目が開けられないほどです。
※日焼けが気になる方はネックウォーマーやバンダナなどで顔を覆うような対策も効果的です。
水筒 ペットボトルなどでもOK。
標高の高い山の上では、想像以上に水分を消費しがちです。高山病の予防や、脱水状態にならないためにも、こまめに水分を取る必要があります。温かい飲み物も用意しておくと寒い日には助かります。
お弁当 おにぎりやサンドイッチなど、適量を手軽に食べられるものがおすすめです。
行動食 行動中の休憩時間などに食べるおやつです。かさばらず、食べやすいものがおすすめです。

あると便利なもの

リュックカバー 雨天時にリュックサックにカバーをかけて防水することで、中のものが濡れるのを防ぎます。
着替え一式・
洗面用具
下着・靴下・Tシャツなど。下山後に着替えることでリフレッシュできます。
※室堂周辺の山小屋では外来入浴をすることもできます。(外来入浴は各自負担で@600円~700円)
ストック 雪の上を歩く際、バランスを保つために使用します。コンパクトに収納できるものが持ち運びに便利です。
トイレットペーパー 万が一の時にはあると助かります。
※芯を抜いて半分くらいの量にしたものをジップロックなどに入れて携帯しておくと便利
現金(小銭) 基本的に行動中に利用させていただくトイレはチップ制(100円 / 回)になるため、小銭を用意しておくと便利です。

ー 雪のある時期 -

 山小屋泊

必要なもの

リュックサック
※レンタル可(有料)
下記の持ち物をすべて入れることのできる大きさのもの(20~35リットルくらいのものがおすすめ)。 ※中に入れるものはスタッフバック(ビニール袋)やジップロックなどを使用し、なるべく濡れないようにすることをおすすめします。
雨具
※レンタル可(有料)
防水性の高い素材のもので、上下が分かれているもの。ゴアテックス社製のものが防水透湿性が高く(濡れや蒸れに強い)、値段は高めですがおすすめです。
登山靴 長時間雪面の上を歩くことになるので、防水性のある靴が必須になります。登山靴の場合はくるぶしまで覆うことのできるハイカットタイプのものが安心です。散策コースによっては長靴やスノーボードブーツなどでも対応できます。
※登山靴は使用頻度によらず、一定期間が経過したものは劣化の影響から靴底が突然剥がれてしまう場合があります。古くなったものや、久しぶりに使用する場合は特に注意してください。 また、新しいものは靴ずれの心配もありますので、事前に一時間以上歩行されることをおすすめします。
スパッツ(ゲーター) 登山靴の中に雪が入らないように靴とズボンの裾を覆うもの。積雪の状態によっては、足が雪に深く沈む場合もあるので、ひざ下くらいまで覆うことのできる丈の長いものがおすすめです。
防寒着 日差しがあるときにはシャツ一枚で歩けるような日になることもありますが、雪が降ってきても大丈夫な十分な防寒着を携帯しておく必要があります。フリースや防風性のある上着、ダウンジャケット(軽量でコンパクトに収納できる薄手のものがあると便利)などを用意しておきましょう。
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低く、5月でも天候によっては真冬のように吹雪くことがあります。また、例年10月上旬頃には初雪の季節になります。
帽子 冷たい風や強い日差しを避けるために使用します。気温の低い春先、晩秋は耳を覆うことのできるニット帽があると重宝します。
グローブ(手袋) 気温低下や降雪による冷えから手を保護します。保温性のあるインナーグローブと防水性のあるアウターグローブを併用すると様々な天候に対応することができるので便利です。
サングラス・日焼け止め 春先は紫外線量が特に多く、また雪面からの反射の影響も大きいため十分な対策が必要です。
真っ白い新雪が降った後などは雪面からの反射でサングラスがないと眩しくて目が開けられないほどです。
※日焼けが気になる方はネックウォーマーやバンダナなどで顔を覆うような対策も効果的です。
水筒 ペットボトルなどでもOK。
標高の高い山の上では、想像以上に水分を消費しがちです。高山病の予防や、脱水状態にならないためにも、こまめに水分を取る必要があります。温かい飲み物も用意しておくと寒い日には助かります。
お弁当 おにぎりやサンドイッチなど、適量を手軽に食べられるものがおすすめです。
※2日目のお弁当が必要な場合は前日に山小屋で注文することができます。(各自負担で@1000円程になります)
行動食 行動中の休憩時間などに食べるおやつです。かさばらず、食べやすいものがおすすめです。

あると便利なもの

リュックカバー 雨天時にリュックサックにカバーをかけて防水することで、中のものが濡れるのを防ぎます。
着替え一式・
洗面用具
下着・靴下・Tシャツなど。室堂周辺の山小屋では入浴施設を備えています。
※稜線上の山小屋ではお風呂に入ることができません。
ストック 雪の上を歩く際、バランスを保つために使用します。コンパクトに収納できるものが持ち運びに便利です。
トイレットペーパー 万が一の時にはあると助かります。
※芯を抜いて半分くらいの量にしたものをジップロックなどに入れて携帯しておくと便利
現金(小銭) 基本的に行動中に利用させていただくトイレはチップ制(100円 / 回)になるため、小銭を用意しておくと便利です。